アルケミー化粧品のほかの酵母化粧品とは?

アルケミーの口コミを探している人の多くが、「アルケミーは酵母化粧品だから肌にいい効果がある」ということをすでにご存知で、口コミの情報を探しているようですね。
アルケミーの酵母は「ベガル」というもので、北海道の自社農園で有機栽培した植物発酵から生まれています。
アルケミーは レクシアという会社の新ブランドですが、レクシアはオラクルという化粧品を作っている有名な会社なので知っている人も多いと思います。

 

実際、私もアルケミーを使う前、色々な酵母化粧品を使っていたことがありました。
米や植物、いろんな発酵エキス化粧品がありますが、その中でも特に種類が多く人気があったのが、「米酵母化粧品」です。

 

 

ライスフォース


ライスフォースは通販で人気の化粧品です。
芸能人も愛用アイテムにされている方がとても多い化粧品で、小原正子さんの美肌はすごすぎますよね!
私もいつもブログとかを見てて、あんなきれいな肌だったらどんなにいいかなって思います。

 

ライスフォースは「ライスパワーNo.11」を使った酵母発酵エキス化粧品です。
私も以前使っていたのですが、結構値段が高くて、高級化粧品ですよね。
一本8000円しますが、やはり効果はバツグンです!!

 

ライスフォースの効果の秘密


ライスフォースは「ライスパワーNo.11」で「医薬部外品」の指定をとっていますので、一定量以上は、「ライスパワーNo.11」を配合しているのではないかと思います。

 

実際に私もライスフォースを使っていたときはかなりお肌の調子が良かったのです。
みるみるうちに肌に透明感が出ました。

 

もし、米発酵エキス試したことがないという人はライスフォースを試しても良いかもしれませんね。

 

ライスフォースのお試しセットは900円で試せますからね。

 

ちょっとした旅行に持っていくのに私は重宝しています♪

 

 

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米肌


米肌は「ライスパワーNo.11」という米発酵エキスを使った化粧品です。
この化粧品も口コミ評価が高いものになります。

 

「ライスパワー」(米発酵エキス)には多くの種類がありますが、中でもこの「ライスパワーNo.11」は厚労省から、医薬部外品の効能として、「水分保持能の改善」効果を認められた成分になります。

 

米肌の全成分表示を見てみると、

 

水・BG・エタノール・グリセリン・ジグリセリン・グリコシルトレハロース・コメエキス・ダイズ発酵エキス・ビフィズス菌発酵エキス・・・・と続きます。
「コメエキス」と書いてあるものが、ライスパワーNo.11ですので、やはりSKUと比べると少ないと思いますが、その分ほかの美容成分も数多く配合されているので、SKUがちょっと・・・という人には試してみる価値はあるかもしれませんね。

 

 

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SK‐U


酵母エキス化粧品ときいて、誰もが知っているのは、SKUではないでしょうか。

 

SKUは米の自然発酵プロセスにおいて、生まれる酵母発酵エキスを使った化粧品ですね。
SKUがすごいところは、ほかの化粧水や美容液とは違い、「水」よりも「ガラクトミセス」という米発酵培養液及びピテラで化粧品が作られていること。
化粧品は「医薬部外品」でなければ、成分の多い順に全成分表示することが義務付けられていますから、
表示をみれば、酵母発酵エキスがどれくらい入っているか、わかります。

 

※「薬用」「医薬部外品」の場合は有効成分を最初に表示して良いことになっていますので、配合量順ではありませんので注意が必要です。

 

 

つまり、SKUに使われている酵母発酵エキスの量はホントに多いということなんですね。
skUは高い化粧品ですが、値段の秘密は、使われている酵母発酵エキスの量なんです。
原料が高いということです。

 

SKUの全成分はこのようになっています。
ガラクトミセス培養液、ブチレングリコール、ペンチレングリコール、水、安息香酸ナトリウム、メチルパラベン、ソルビン酸

 

この「ガラクトミセス培養液」が「ピテラ」を含む米発酵エキスですね。

 

ただ、ネックはとにもかくにも、コスパ。
はじめて買った時は、なんて高いんだろうと思いました(笑)

 

ですが、その価格でも続けられる、という人は、やはりSK-IIを使っている人は多いです。

 

 

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